yoppema

ただの雑記です。よっぺまと読みます。

ウマ娘でB+ランクの育成まで到達しました。

こんにちは、よっぺま(@yoppema)です。

引き続き、「ウマ娘 プリティーダービー」に夢中となっています。色々不味いですが仕方がありません。ドハマりしています。

ただ課金していないから、そこだけはギリギリといった感じです(たぶんそのうち課金しそう・・・)。

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手探りで好きに遊ぶ 

ネット上では、すでにAランク以上のウマ娘を育成するやり方が色々出回っているようですし、さらりと目を通すようなことはしていますが、あまり熟読しないまま好きなように育成を進めています。今のところ70頭の育成は終わりましたので、そのうち100頭まで行くでしょう、きっと。

世の中、育成が上手い=ゲームが上手い方たちが多いので、Twitterなどを見ながら「すごいなー」と呟きつつ、自分は自分で好きに遊んでいます。この試行錯誤が楽しいなーということで、子供のような気持ちで遊べているので楽しい感じです。

そんな手探り感満載ですが、とりあえずB+ランクの育成はできるようになってきました。

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14戦14勝の無敗馬です。

初のB+ランクへ到達

逃げの短距離馬は育てやすいと評判ですが、やはりサクラバクシンオーちゃんが最初のB+ランクでした。また、スピードもカンストできました。嬉しいです。

 現実世界だと逃げ馬はなかなか逃げ切れないわけですが、ウマ娘の場合、ほかのウマ娘に邪魔されにくいのでスピードで押し切って安定して勝ち切れるといったところが、逃げ戦法の良いところです。現実の競馬はこんなにうまくいかないからこそロマンがあるし、見ていて楽しいですよね。

ちょうど昨日の金鯱賞なんかも、まさにそれでした。デアリングタクトの差しが届かず、ギベオンが会心の逃げ切り勝ち。遊びで馬券を買っていた身としてはまさか!ってところですが、これがあるから競馬は怖いなーと思いますし、面白いところです。

2021年のG2金鯱賞

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2頭目のB+ランク到達

続いて、サイレンススズカちゃんでもB+ランクを育成できました。やはり逃げ馬は勝ちやすいし育成しやすい感じです。

 スピードをカンストさせることはできませんでしたが、スタミナやパワー、根性、賢さも考えると、まぁまぁうまくできたのかなとは思います。ただ、まだまだ強く育成できる気はするので、次は頑張りたいです。

そして、実際のサイレンススズカもゲーム並みに強かったよね、とは思います。もし、1998年の天皇賞(秋)を無事逃げ切っていたら、きっとジャパンカップもエルコンドルパサーを抑えて勝ったでしょうし、1,800~2,400メートルのレースだと無敵に近かったのかなーと、夢見ます。競馬ファンなら誰でもそうでしょうけど。宝塚記念しかG1勝ちがないっていうのも、今となっては信じられません。

1998年の宝塚記念

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3頭目のB+ランク到達

そして、マルゼンスキーちゃんでもB+ランクに到達できました。やはり逃げ馬は育てやすいです。

実際のマルゼンスキーは、もう40年以上前の馬ですが、8戦8勝の無敗馬として有名です。他馬よりもとにかくスピードが速くて意図的に逃げた馬ではなく、結果的に逃げていたという話もあるそうなので、それを聞くだけでも神話というか、伝説の馬ですね。持ち込み馬でなく、かつ足が丈夫だったなら、日本ダービーを中心にどれだけ勝ったのか。

ウマ娘の場合、マルゼンスキーちゃんで日本ダービーを勝つチャンスがあるので、それだけでも楽しいところです。上記のTwitterのときには、スタミナ切れで勝てませんでしたが・・・。

ちなみに

現時点で、ミホノブルボンちゃんはガチャで入手できましたが、未だに下記のウマ娘は入手できていません。悲しい。

  • スペシャルウィーク(主人公なのに・・・)
  • シンボリルドルフ
  • トウカイテイオー

早く入手したいところです。

まとめ

というわけで、まずは中距離~長距離のウマ娘もB+ランクまで育成することを目標に引き続き頑張りたいと思います。Aランク育成はそのあとかな。

本日はそんなところです。よっぺま(@yoppema)でした。